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レイヤー革命
美麗映像+切抜き画像=新表現
Time liquor
パタゴニアの透明で濃密な世界をお届けします。そんなメッセージやお知らせをここに表示します。
酒類メーカー例酒販店3
モダン店1料理1Bar1Bar3Bistro1Office
↓この製品・店舗部分が
 画像レイヤーです。
 → Layer 個人レイヤー 
 → Layer アートルーム 
We support excellent works, please visit and share his site.
Layer カード Layer ビストロ Layer バー Layer 酒販店 Layer 店舗・Office Layer メーカー 美麗全画面ページ Layer 企画ページ
細胞を直撃する最強レイヤープロジェクトの入口/Topです。

食欲が湧くビストロ、トラッテリアの外観・店内レイヤです。 陶酔と覚醒映像が一番似あうクールバーの世界観です。 販売促進を兼ねた酒販店の外貨・店内レイヤ見本です。 一般ショップやオフィスのコンセプト・イメージ見本です。 製品や商品をひきたてる映像とレイヤの組み合わせです。 インパクトのある全画面表示の超美麗サイト見本です。 エピソードや画期的なデジタル表現の活用事例です。
次世代レイヤーページ作成を無償支援します。




Q1 今の動画サイトの何が問題なんですか? A1 鑑賞には向かない「見せ方」と玉石混交の「レベル差」。
YouTubeに限らずポータルサイトの本質はビジネス。当然、話題性やランキングを最優先に「より沢山の作品」を集めて「より沢山の人」に見せたいので、結果として質やセンスは二の次になります。よって膨大な玉石混交のサイトの中には何十万回も再生される「愚作」がある一方で僅か数十回しか再生されないこんな→「芸術レベルの映像 」もあります。残念なことです。何とか優れた作品を広める方法はないか・・・そのひとつが桁違いに沢山の人の目に触れる企業ページを活用する。結果として優れた作品の発掘・普及・支援に繋がります。それがこの次世代レイヤーページです。

YouTubeのトップメニュー画面   YouTubeの閲覧画面
layer   layer
YouTubeの典型的なトップ画面。YouTubeだってビジネス。ランキング・利益を優先させるのは止むを得ません。結果、大人の鑑賞に耐えうる作品は殆どありません。   YouTubeの「閲覧画面」。右側に関連動画が並びますが「秀逸」という検索はできません。動画の全てチェックしないと優れた作品は見つかりません。




Q2 鑑賞に特化した動画サイトなんてあるんですか? A2 ここです。細胞が蘇る次世代レイヤーページです。
4K・8Kの「超美麗映像」やデジタルならではの「芸術素材」+「レイヤー」が創りだす世界は未知の映像体験。それは細胞を直撃する「陶酔」と「覚醒」。疲弊・劣化した日常脳が酸素で満たされるような蘇生感があります。膨大なウエブには薬品や麻薬ではなく映像が細胞を蘇らせるという可能性が潜んでいます。ここはその可能性を広げる実験的なギャラリーです。個人的ではありますが在日バチカン大使館も賛同しています。



Q3 新しい表現を可能にする次世代レイヤーページって何ですか? A3 美麗映像に画像や文字を重ねて商品やお店のイメージを高める表現です。
発想は単純。効果は抜群。最新のYouTubeには人類が初めて目にする超美麗映像(動画)やトップクラスの芸術作品が埋もれています。これを発掘して閲覧するだけでも「うっとり」ですが、これにアクセントとなるレイヤー(画像や文字)を重ねることでより斬新で効果的な表現が可能になります。特に商品やお店のイメージを引きたてる商用活用の可能性は無限です。

layer

レイヤー自体は昔からある技術ですが、サイト仕様「Html5」の登場で表現の幅が飛躍的に広がりました。著作権の関係で動画は全てリンク再生です。AppleのSafari以外は殆どのブラウザが対応しています。レイヤーには目的と条件によっていくつかの種類があります。例えば、

A.映像にワンポイント・アクセントを加える「アイテムレイヤー」→ サンプル(超美麗動画)
B.映像を自分の世界に変える「部分レイヤー」→ サンプル(ビストロ)
C.インテリアの一部に映像がある「全面レイヤー」→ サンプル(サロン)
D.超美麗映像を挨拶状に変える「グリーティングカード」→ サンプル(ベネチア風景)
E.切り抜きではなく通常画像を使った「シンプルレイヤー」→ サンプル(カフェ)など。

↓のサンプル画面でも確認できます。(Safariは対応していないので背景は静止画像になります)
違いはオブジェクトとサイズ。それぞれのレイヤーをクリックしてみて下さい↓




Q4 レイヤーページを商用活用する最大のメリットは何ですか?A4 圧倒的なコスパ。宣伝広告効果/更新費用ゼロ。
1.陶酔感。群を抜く美しい映像は誰が見ても「うっとり」。当然、表示されている製品や企業に好感を持つ。広告の原点です。この「超美麗画像」+「芸術性」+「レイヤー」の組み合わせは商用としても斬新・強力。今後、店舗や業務店で普及が予想される24インチ以上の大型液晶で観ればその陶酔感の差は歴然です。


2.パブリシティ効果。商用活用で優れた作家と作品を発掘・支援することは企業パブリシティーもなります。成功事例としてスペインのサグラダ協会への協賛企業のパブリシティは有名です。事例がないので目下、双方にメリットがある仕組みを検討中です。


3.圧倒的低コスト。背景動画はリンク再生しているだけなので「更新」はリンク先(URL)を変更するだけ。更新費用はほぼゼロです。最初のレイヤー制作実費も無償~数千円~数万円とごく僅か。自前で映像やサイトを制作する費用とは比較になりません。

4.目的によってレイヤーを使い分ける。
音量などのコンロールバーを表示させる必要がある場合はレイヤーが画面に占める面積を三分の一程度に抑えます。あくまで背景映像がメインであることと、更に動画下に出る広告を消す(1,2分で消えますが)ためでもあります。一方、全てを前面レイヤーにして「窓」や「壁」から映像を再生する=映像をオブジェクト化することで表現力の可能性を広げることもできます。この場合はモニター画面からコントロールバーを操作します。いずれにしてもコントロールバーの表示は元動画(映像)にアクセスできることを意味します(著作者への配慮)。



Q5 次世代レイヤーの特徴は?全ての環境で再生可能?未対応の場合は?A5 Safariは未対応です。また小型液晶では陶酔感は実感できないかも。

1.デスクトップPCと今後普及するお店や業務店での閲覧がメインです。YouTube+次世代レイヤー表現の本質はあくまで「陶酔」と「覚醒」。ゲームや機能本位のスマホには向いていません。むしろ店舗や飲食店などでインテリア・ディスプレイとして大型液晶が普及すれば新たな映像文化になります。YouTubeが4K・8Kの美麗映像を配信する根拠です。

2.再生にはある程度のCPUパワーが必要です。
アクセス集中時や制作側の技術的理由以外に、閲覧側も非力なスマホやPCでは再生が中断することがあります。Apple/Safariが「YouTube+レイヤー」に対応していない理由の一つもこれです。よって「Safari」での閲覧者には背景映像の代わりに静止画で対応します。最近のPCなら再生には問題ありません。

3.背景映像は「共有サイト」での「リンク再生」です。現段階でのYouTubeの見解は、例え商用ページでも「大量の映像自体」を「商材」として販売しない限り著作権の問題は発生しません。ただ何らかのロイヤリティーを支払うことで、「我々(企業)は優れた映像作品を応援しています」というスポンサーシップに繋げた方が効果があると考えています。目下検討中です。

4.リンク先は瞬時に変更できます。レイヤーページは新しいページ表現の可能性を高めながら、優れた作品や作家を紹介するのが目的です。それでも製作側がレイヤーを望まない場合は単純にリンク先を変えればいいだけです。又、ロイヤリティー・フリーの美麗サイトも沢山あります。これを活用するという選択もあります。

以上が現段階での制約事項ですが、圧倒的な対効果/費用から見れば微々たるもの。この割り切りが出来るかどうかが商用活用成功のカギといえます。




Q6 具体的にどうすればいいのですか?無償支援と実費支援の範囲は?A6 背景映像を選ぶ+貴社の画像を添付メールする。仮サイトで確認。


1.背景映像(動画)を選ぶ。映像は自分で動画サイトから探す場合と、当ギャラリーから探す方法がありますが、世界中で約20億もある玉石混交の動画サイトから優れた動画を探すのは事実上無理。5年以上かけて「発掘」した600を超えるこのギャラリーから探すほうが楽です。このページ上部にある商用向きの「商品店舗サンプル」から選んでも、トップ目次の「ギャラリー」から選んでもOKです。いずれもページのアドレス(URL)をコピペして画像と一緒にメールして下さい。

2.レイヤーとなる画像を用意する。映像に重ねる商品や店舗・企業画像を用意します(切り抜き画像/通常画像)。これを添付メールするだけでOK。画像の規格は「解像度は75dpiか72dpi」「サイズは一辺が2500px以上」「画像形式はjpg」。今のデジカメならこの規格を満たしている筈です。画像には二種類あります。

①切り抜き画像が効果的な場合。単純なオブジェクトや商品などは立体感が出ます。切り抜き画像は「PNG形式」ですが、画像ソフトがあれば作成できます。切り抜き専門の有料サイトもあります。当方でも精度の高い切り抜き画像を作成します。実費は切り抜き作業の複雑さにもよりますが数千円から1万円前です。

②通常の画像で十分な場合。お店の写真や複雑な形状のものはヘタに切り抜くより、そのまま使った方がスッキリすることもあります。→ サンプル(カフェ)。この場合は一般的なデジカメの「jpg形式」となるので、トリミングが必要な場合はその範囲を指定して下さい。画像の背後に名前やお知らせを入れるための半透明のバックが入りますが、店名だけで画像を大きくしたい場合は超縦長でもOKです。

③いずれにしても画像の占める割合は全体の三分の一以下です。これは映像(動画)のコントロールバーを表示させる必要からです。広告を消す場合にも(全てではありませんが)必要です。詳しくは右のテクニカルメモをご覧下さい。不明な点は御遠慮なくメールでお問い合わせ下さい。

④お好みの映像(動画)ページのアドレス「URL」名と、この画像を添付メールします。




3.サイトで確認。貴社の画像(レイヤー)をご指定の映像に重ねてページ化したものを仮サイト(非公開)で確認できます。問題なければこページ(URL)にリンクを貼って下さい(戻るリンクあり)。簡単な修正なら無償で対応します。詳しくは右のテクニカルメモを見て下さい。不明な点は御遠慮なくメールにて

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Q7 企業名・商品名やメニュー・お知らせなどの文字を入れられますか?A7 簡単な文字列なら無償。標準にない字体やロゴなどは実費となります。
1.企業名や商品名、お知らせなど簡単な文字列なら無償です。字体は標準ゴチックです。標準にない字体はロゴ・マークなどは数千円~1万円前後の実費となります。

2.文字の挿入位置や文字数などにはバランス上の制限があります。各レイヤーページ見本を参考にして下さい。

3.文字内容やリンクの更新は無償でOKですが、複雑な更新は数千円~1万円前後の実費となります。その目安は1時間以上の作業が発生するかどうかです。不明な点は御遠慮なくメールにて




Q8 20億のサイトから優れた映像(動画)を探すのは無理では?A8 背景に特化した超美麗動画ギャラリーがあります。
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優れた作品を発掘するために玉石混交の膨大サイトを全て閲覧しなければなりません。「優れた」という検索はできないからですがこれこそ暇な老人の出番。みんな文化に携わった元プロです。優れた作品だけでなく、背景に合うかどうかも選択基準。このサイトでは業種に合う「うっとり動画」を厳選して逐次ギャラリー化しています。店頭での再生なら再生時間は短めに、バールなどの業務店では長時間再生動画が合うかも知れません。→ 長時間背景動画見本はこちら。通常の超美麗映像ギャラリーはこちら。ここから選んでそのページ名(URL)を指定するだけでOKです。




Q9 完成ページはどのように表示されますか? A9 リダイレクトとリンク。2種類の表示方法があります。

自動表示(最初にこのページが表示) リンク表示(貴社トップページからリンク表示)
enter enter
貴社のページをクリックすると自動的にイメージページが表示されます。ページの「入口/ENTER」をクリックすると本来の貴社のトップページが表示されます。 技術的には「リダイレクト」という方法です。リダイレクトを望まない場合は → の方法があ勧めです(要html知識)。 貴社のトップページからこのイメージページにリンクを貼る方法です。「今週のイメージページ(タイトルは仮)」等のリンクをクリックするとこのイメージページが表示されます。「RETURN」で再びお店のページに戻るという展開です。



facebook google hatena pocket line




テクニカル・メモ  世界中の動画数は? 
Bernstein ResearchのアナリストのCarlos Kirjner氏によると2016年第1四半期(1~3月期)時点で、YouTubeには18億3000万から21億5000万の動画がアップされていると発表しました。「これほど動画コレクションが充実し、全世界に多大のユーザーを抱えるYouTubeのブランド価値は計り知れない」と指摘。今後はより多くの企業がYouTubeでの商用展開ゃ広告戦略に重きを置いてくるであろうとしています。

一方、動画の数こそ膨大ですが実際の再生回数の93%は、全体の1%の動画に集中。同じく実際の視聴時間の94%は、やはりYouTube上の1%の動画に偏っているというデータがあります。つまり、YouTubeにアップされている99%の動画は、ほとんど再生も視聴もなくネットの海底に沈んでいるということです。この中には芸術レベルの作品も含まれています。→ 事例

今後の動画サイトは?
今後、端末は「多機能・便利性」に、PCは「高性能・陶酔性」に生き残りをかけると見られます。その根拠が人類が初めて目にする4K・8Kの超美麗動画。携帯や中型液晶ではその「凄さ」は実感でないのに何故?供給元のYouTubeもGoogleも液晶をPCデータの「表示装置」としてだけでなく、大型化によって次世代のインテリアやディスプレイの「メインコンテンツ」となる可能性を読んでいると思います。

既に液晶のシェアは23インチ前後のフルHD(1920×1080px)がトップ。陶酔と覚醒をもたらす映像で、いずれハイアマチアや業務店などにも普及するでしょう。

 ブラウザによる再生の違いは?
むしろ閲覧ブサウザの性能差の方が重要。高速・円滑なのは世界の41%以上のシェアを占めるGoogle Chrome。ダメなのはSafariです。「YouTubeはこのブラウザに対応していません」と出ます。バージョン5.1.7で開こうとすると何らかの企業方針があるのかAppleはWindowsのレイヤー最新規格には対応していません。この際、多機能・高性能のGoogle Chromeの導入をお勧めします。

よってSafariに対してはレイヤーなしの単純なギャラリーページになりますがPCブラウザに占めるSafariの割合は日本では3%程度。スマホでは60%以上を占めますが無料専用アプリで閲覧できること、メインターゲットはPCであることを理由に割り切りました。


切抜きは画像は絶対必要ですか?
切り抜き画像を映像に重ねるためには「PNG」という透過形式にする必要があります。そのメリットは立体感のある表現ですが、画像ソフトに不慣れな人には大変です。プロに依頼するか当方なら内容の複雑さにもよりますが、数千円前後の実費で作成代行します。

また画像によって必ずしも切りぬく必要はなく、長方形のまま使える場合もあります。この場合はトリミング範囲を指定するだけで費用は発生しません。→ その事例です。目的に応じてケースバイケースで判断しましょう。


 作成ページの表示は? 
作成したページは原則としてタイムアートのサーバーに置きます。貴社のトップページからクリックすることで完成ページが表示される仕組みです(当然、戻るボタンはあります。→ 事例。当方のサーバーにページを置くのは、万が一のトラブルの際、貴社に迷惑がかからないための配慮です。

これとは逆に最初にインパクトのあるレイヤーページを表示させる方法もあります。これは貴社のサイトのトップ(index.html)にリダイレクトの記述(meta-tag)をすることで実行します。この場合はCSSホルダーを含めたファイル一式をお渡しすることになりますが、設定・管理にはプログラム(html)の知識が必要です。


 著作権の問題はありますか? 
本来YouTube自体が動画を「共有」する仕組みです。しかも表示される画像や映像はiFrameによるリンク先での再生なので著作権には抵触しませんが、本音を言えば僅かなロイヤリティーを支払うことでスポンサーシップを主張できる効果(パブリシティー)の方が大き可能性もあります。折り合いがつかなければリンクを変えればいいだけです。YouTubeも再生中に表示されるバナー広告を有料で表示させないサービスを始めるなど、ビジネスに貪欲なので必要に応じて交渉する可能性もあります。


もしかしてアナログの可能性も?
いつかデジタル社会も飽和状態になるかも知れません。既に「軽薄短小な感性」が支配するフラット社会。そうなると細胞を直撃する生理的な質感・・・生理的な陶酔と覚醒への本能が蘇生するに違いありません。→ ここにもそんな古くて新しいクラフトサイトがあります(閲覧にはFlash再生環境が必要)。 それにしても懐かしい世界観を最新のデジタル技術で表現している不思議。Webの世界ではFlash Plyerは今後はHtml5に切り替わって標準では見られなくなる方向ですが(設定を変えることで閲覧可能)、表現力では未だトップレベルのFlash。逆張りの発想で案外行けるかも知れません。このギャラリーには一部ですがFlashで作成した →「夢広場」が潜んでいます。(閲覧にはFlash再生環境が必要)

映像Artが細胞を救う? room

細胞を直撃する「原風景」。子供時代の空想世界だったり細胞の奥底に潜む太古の記憶だったりします。 そこには酸欠状態の日常脳が酸素で満たされる「陶酔」と「覚醒」があります。薬品や麻薬に頼ることなく脳細胞を蘇生・活性化させる映像の可能性。そんな実験的なギャラリーを見てください。